2008年08月08日
M4Diplomat一旦総括^^
ある程度仕上がったので、自分も色々と整理しておきたいので、『アームズマガジン04』になぞらえて“M4 Diplomat”の一旦総括をしておこうと思います^^


↑フロント回り。
KING ARMSのNOVESKE KX3ハイダーのライトウェイトタイプ。
このハイダーも大事ですが、ロゴがどの位置で止まるかはもっと重要^^;
ロゴ位置がぴったりきているのは、ア○グスさんでバレル先端にOリングを入れていただいて微調整できるようにしていただいたから。
ハンドガード内にちらっと見えるガスブロック。
これもKING ARMSのもので、ガスチューブを再現するためにア○グスさんで用意して下さったものです。
おかげさまで、ハンドガードから覗くガスチューブ…を見事に再現することが出来ています!><!


↑フロントとリアサイトもKING ARMS製。
リアは付いてくるコンプリートだったので、フロントのみを別途取寄せしていただきました。
NOVESKEロゴではないのは仕方がないということで。。。。
実物サイトでNOVESKEロゴのものも見かけますが、あの値段は…^^;
レプリカが出れば考えます。



↑KING ARMS製VLTOR MUR-1フレーム。
このフレームの発売がなければ、今回のM4 Diplomat計画そのものが無かったであろう“肝”になるパーツです!^^
ボルトリリースギミックのオミットやポン付けできない構造等、問題はあるフレームのようですがア○グスさんが上手い事納めてくれています。
ダミーボルトのプレートも元はシルバーだったものを黒染めまでしていただいています☆
ダストカバーは閉めるとチャージングハンドルと連動していない(できない)ので開かなくなるので閉めません^^;


↑MAGPULのMIADグリップ。
(実銃用とトイガン用があるのでご注意を!…とは言っても実銃用は値段がはるかに高いので、その点は分かりやすいですが。。。実銃用はグリップ内部に予備のバッテリーを入れるスペース、トイガン用はグリップ内部にもちろんモーターが入る構造になっています。)
もちろんトイガン用のこのグリップも、組み込みに際してはカンタンにはいかない代物らしいのですが(モーターの音がうるさくなる等)、なんとかしっかり納めていただいています。
このMIADグリップ、初期ロットは相当取付に苦労するものだったらしいですが、私が某オクで手に入れたコレは改良されたロットらしく、そこそこ取付はラクにはなっているようです。


↑クラブフットストック。
コレはコンプリートの段階で付いてくるストックですが、そのままでは問題があります。
バッテリーの配線が長いと、納めてストックを伸縮したりした際に配線を噛んでしまうのです。
その辺りもア○グスさんで対策して下さいました^^
まずはストックに納められるヌンチャク型のバッテリーを作って、配線を若干短くしています。それによって配線の噛み込みのトラブルが少なくなります。
あと、ストックチューブの後端のフタを外してバッテリー交換を行うのですが、クラブフットストックはただでさえ六角レンチを使用しないとバッテリー交換できない面倒さなので、ちょっとでもラクにするため初めからフタを外した状態でストックエンドのバットパッドでフタをする形にしています。
このバットパッドも曲者で、初め私が見つけたKING ARMS製のバットパッドをお渡しして取付けていただいたのですが、素材が固いのか何度か付け外しをしていたら割れました><;
(そもそもクラブフットストック用と書かれたバットパッドなのに加工しないと付きません。。。ストックのエンドの形状に合わせて切る必要があるのです。)
で、新しくア○グスさんの方で用意してくれたのがガーダーのバットパッド。
これでとりあえず納まりました^^
私の変なこだわりとわがまま以上の仕上げをしていただいたア○グスさんには本当に感謝しています!^o^!


↑フロント回り。
KING ARMSのNOVESKE KX3ハイダーのライトウェイトタイプ。
このハイダーも大事ですが、ロゴがどの位置で止まるかはもっと重要^^;
ロゴ位置がぴったりきているのは、ア○グスさんでバレル先端にOリングを入れていただいて微調整できるようにしていただいたから。
ハンドガード内にちらっと見えるガスブロック。
これもKING ARMSのもので、ガスチューブを再現するためにア○グスさんで用意して下さったものです。
おかげさまで、ハンドガードから覗くガスチューブ…を見事に再現することが出来ています!><!


↑フロントとリアサイトもKING ARMS製。
リアは付いてくるコンプリートだったので、フロントのみを別途取寄せしていただきました。
NOVESKEロゴではないのは仕方がないということで。。。。
実物サイトでNOVESKEロゴのものも見かけますが、あの値段は…^^;
レプリカが出れば考えます。



↑KING ARMS製VLTOR MUR-1フレーム。
このフレームの発売がなければ、今回のM4 Diplomat計画そのものが無かったであろう“肝”になるパーツです!^^
ボルトリリースギミックのオミットやポン付けできない構造等、問題はあるフレームのようですがア○グスさんが上手い事納めてくれています。
ダミーボルトのプレートも元はシルバーだったものを黒染めまでしていただいています☆
ダストカバーは閉めるとチャージングハンドルと連動していない(できない)ので開かなくなるので閉めません^^;


↑MAGPULのMIADグリップ。
(実銃用とトイガン用があるのでご注意を!…とは言っても実銃用は値段がはるかに高いので、その点は分かりやすいですが。。。実銃用はグリップ内部に予備のバッテリーを入れるスペース、トイガン用はグリップ内部にもちろんモーターが入る構造になっています。)
もちろんトイガン用のこのグリップも、組み込みに際してはカンタンにはいかない代物らしいのですが(モーターの音がうるさくなる等)、なんとかしっかり納めていただいています。
このMIADグリップ、初期ロットは相当取付に苦労するものだったらしいですが、私が某オクで手に入れたコレは改良されたロットらしく、そこそこ取付はラクにはなっているようです。


↑クラブフットストック。
コレはコンプリートの段階で付いてくるストックですが、そのままでは問題があります。
バッテリーの配線が長いと、納めてストックを伸縮したりした際に配線を噛んでしまうのです。
その辺りもア○グスさんで対策して下さいました^^
まずはストックに納められるヌンチャク型のバッテリーを作って、配線を若干短くしています。それによって配線の噛み込みのトラブルが少なくなります。
あと、ストックチューブの後端のフタを外してバッテリー交換を行うのですが、クラブフットストックはただでさえ六角レンチを使用しないとバッテリー交換できない面倒さなので、ちょっとでもラクにするため初めからフタを外した状態でストックエンドのバットパッドでフタをする形にしています。
このバットパッドも曲者で、初め私が見つけたKING ARMS製のバットパッドをお渡しして取付けていただいたのですが、素材が固いのか何度か付け外しをしていたら割れました><;
(そもそもクラブフットストック用と書かれたバットパッドなのに加工しないと付きません。。。ストックのエンドの形状に合わせて切る必要があるのです。)
で、新しくア○グスさんの方で用意してくれたのがガーダーのバットパッド。
これでとりあえず納まりました^^
私の変なこだわりとわがまま以上の仕上げをしていただいたア○グスさんには本当に感謝しています!^o^!
Diplomat+アンチローテリンク
M4Diplomat+シングルPスリング
イーグルタイプガンケース
M4Diplomat+スリングアダプター〜その後
M4Diplomat+スリングアダプター〜その後
Diplomat+スリングアダプター
M4Diplomat+シングルPスリング
イーグルタイプガンケース
M4Diplomat+スリングアダプター〜その後
M4Diplomat+スリングアダプター〜その後
Diplomat+スリングアダプター
M4 Diplomat、凄いですねぇ。
ここまでやると、結構な出費だたのではないでしょうか?
以前、クルマで『WRCレプリカ』に凝ってた頃を思い出します。
やっぱり、憧れた物に近づきたいですよね。
自分は、M733で頑張ります。(笑)
Diplomatはいきおいでやっている感じで、出費については振り返らないようにしています^^;
そうなんです!漠然とDiplomat風…というんではなく、『アームズマガジン04』のDiplomatをめざしたいんです!><!分かっていただけて嬉しい!!!
M733手に入れられたんですね!!☆
メタフレ組み込み!期待してます^^
自分のM727も次はメタフレ(M16A2のフツーの刻印タイプ)狙っています☆